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公示地価











27日発表された2018年の公示地価で、岡山県内は商業地の平均変動率が前年比プラス0・4%と1991年以来27年ぶりに上昇に転じた。住宅地と工業地を合わせた全用途平均も下げ幅が縮小し、上昇地点は岡山、倉敷市など4市1町の計140地点(前年131地点)に拡大。再開発事業など県南都市部を中心とした土地需要の高まりが反映された。

 上昇地点の内訳は、岡山市が88(住宅地46、商業地39、工業地2、宅地見込み地1)で最も多く、倉敷市が44(住宅地32、商業地11、工業地1)で続いた。総社市は4(住宅地3、工業地1)、早島町は3(住宅地2、商業地1)、玉野市は工業地1。横ばいは岡山、倉敷、総社、赤磐市と里庄、矢掛町の計42地点(前年38地点)。

 商業地で上昇率が最大だったのは、前年と同じ岡山市・県庁通りの「岡山市北区錦町8の24」で7・0%。前年の7・5%に届かないものの、近くに大型商業施設イオンモール岡山が立地し、高い伸びが続いている。価格は同市・桃太郎大通り沿いの「岡山市北区本町2の1」が1平方メートル当たり130万円と30年連続で最高だった。

 住宅地は、上昇率が「岡山市中区住吉町2の65」が5・1%で3年連続トップ。最高価格は3年連続で「岡山市北区津島新野1の7の23」となり、1平方メートル当たり15万9000円だった。

 自治体別(調査地点がある全21市町)に全用途平均の変動率を見ると、岡山市が0・9%、早島町が0・7%上昇。他の19市町は下落し、下げ幅は備前市2・7%、美作市2・3%、和気町2・2%―の順に大きかった。

 県中山間・地域振興課は「今後は人口減少で土地需要が弱くなると見込まれ、県全体の地価は緩やかな下落傾向が続くだろう」としている。


以上山陽新聞 サンデジより引用

岡山も、岡山駅を中心とした市街地は軒並み公示地価が上昇しています。岡山駅周辺の実勢取引は公示地価の2〜3倍
で取引されています。
今後、人口減少していく中、コンパクトシティ化を国が政策として実行していくことが予測されるので中心市街地と
郊外でも、比較的高級な住宅地は益々土地需要が増えるため、横ばいかまだ上昇していくと考えられます。

東京でも銀座界隈は20%前後上昇したエリアも、それから高級リゾートが乱立しているニセコ アンヌプリ山麓などは20%〜30%の上昇となっています。


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at 12:46, 市川 周治, ニュース

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