smtwtfs
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
28293031   
<< May 2017 >>
profile
recommend
逆転の年収格差―「戸建賃貸住宅」投資で私的年金づくりを!
逆転の年収格差―「戸建賃貸住宅」投資で私的年金づくりを! (JUGEMレビュー »)

ウェーブハウスの市川 周治が執筆した逆転の年収格差 不動産投資の成功理論を公開しています。
recommend
市川 周治 オススメ 食べログ投稿記事
ゼロから始める不動産投資
IMG_5294.JPG
フェイスブック
Shuji Ichikawa

バナーを作成
new entries
categories
recent comment
recent trackback
links
mobile
qrcode
others
無料ブログ作成サービス JUGEM
search this site.

龍馬伝アプリ

写真 (16).jpg
写真 (17).jpg
写真 (18).jpg
写真 (19).jpg
龍馬伝のアプリが面白いので紹介します。
龍馬伝ファンならたまらない出来上がりです。

ドラマで紹介された、位置がマップで表示されます。ドラマのシーンごとに
龍馬ゆかりの地が表示されます。

at 23:07, 市川 周治, 龍馬伝

comments(0), trackbacks(0)

坂本龍馬

R1083833.jpgR1083834.jpgR1083841.jpgR1083845.jpgR1083846.jpgR1083847.jpgR1083852.jpgR1083853.jpgR1083854.jpgR1083855.jpgR1083856.jpgR1083860.jpgR1083874.jpg

昨日、長崎の亀山社中記念館
長崎まちなか龍馬館に行ってきました。坂本龍馬の軌跡をたどる、長崎の旅は、
亀山社中が開設された地の訪問することで当時の龍馬の見た風景を目で見、肌で感じ、この地で
夢見た、世界を股にかけ、大航海することを夢みた龍馬の想いを強く感じました。
龍馬のとてつもない大きな志を感じることで今の日本の状況をもし、龍馬が見たらどのように
思うのか、考えてみました。世界的な競争力からどんどん凋落していく状況にたぶん『このままではいかんぜよ』
という言葉がリアルに聞こえてくるようです。
龍馬の高い志を引き継ぎ、もっともっと高みに挑戦していく勇気をもらった旅でした。


岡山賃貸のことなら ウェーブハウス

岡山デザイナーズマンションのことなら ウェーブハウス

岡山リノベーションのことなら ウェーブハウス

at 11:30, 市川 周治, 龍馬伝

comments(0), trackbacks(0)

亀山社中

2010123011110000.jpg
亀山社中跡を見学しています。
竜馬の見た風景を感じることには、ワクワクします。

at 11:50, 市川 周治, 龍馬伝

comments(0), trackbacks(0)

龍馬伝

龍馬伝がいよいよ明日で、最終回を迎える。
龍馬が命がけで成し遂げた偉業は、ほんとに男として憧れます。
考えてみれば、大政奉還から、まだ143年しか経過していないのです。
この140年で驚くほどの勢いで世界は進化しました。

龍馬の夢見ていた、グローバル化が現実のものとなり、
瞬時に世界中の情報がインターネットを通じて駆け巡る、龍馬が目指した
自由で、開放的な世界になったことは間違いないと思います。

しかし、その一方で様々な新たな問題が発生していることも事実です。
人間はどんなに文化が発達しようが、どんなに豊かになろうが、必ず
悩みがあり、問題を抱えています。

そしてそれは、活きている限りなくならないものなのでしょう。
それなら、一度しかない人生をより大きな志を持ち、そのために悩んだり
考えたりすることのほうが、有意義でしょう。
もし、龍馬が生きていたなら、今の日本を見てなんと言うでしょうか?
たぶん『このままではいかんぜよ。』

明日の最終回、とうとう、龍馬が暗殺されてしまいます。
あまり見たくないシーンなのですが、これが志半ばで命を落とすことに
なった龍馬の人生なのです。

今のように恵まれた時代に生まれたことに喜びを感じ、龍馬のように
命懸けで日本のことを考えた、昔の偉人達に敬意を表し感謝したいものです。

at 21:31, 市川 周治, 龍馬伝

comments(0), trackbacks(0)

龍馬伝

先々週の龍馬伝 『攘夷決行』の龍馬が土佐藩に捕らえられた平井収二郎を助けようとして土佐へ帰ろうとする
半平太を必死で説得して止めさえようとするシーンは感動的でした。
日本が大きく変わろうとする、この時代に、下級武士が世の中を変えようと必死に戦っていた
この時の志士たちは本気で日本を憂い、なんとかしたいという想いにあふれていた。
しかし、ちょっとした、思い違いや既得権益とぶつかることで多くの志士たちが志半ばで命を
落としていく。世の中が大きく変わる時には様々なドラマが生まれる。
今の日本があるのも、維新革命があったからです、命がけで国を想い志半ばで命を落としていった
志士たちのためにも、今のこの閉塞感ただようこの日本をなんとかしないといけないと感じる
感動的な話でした。

at 13:06, 市川 周治, 龍馬伝

comments(0), trackbacks(0)